こんにちは、今回は人と出会うことの大切さについて私の意見私見として書きます。

常日頃、関東・関西等の地域にちょくちょく私自身行っておりますがそこには、大きな意味と今後の人生にとって有益だと感じ数時間かけて行っております。

有益とはどういうことか?

離れたコミュニティーで生活している方と合うことで、その地域や地方での考え方に接する事が今後の人生の中で生きていくと考え常に行動をしております。

具体的に言うと、この時期西日本特に九州に住んでいるとわからない豪雪地帯の生活の仕方や服装と足元の安全対策が非常に重要であることが合うことで価値観を共有できることに気づきました。

行動するとどういう事が起こるのか?

行動することで、非常に多数の方と出会い出会うことで新しい出会いがあり更に、価値観を吸収出来るのでただで情報を入手できるということがわかりました。

私自身、数年前まで会社員をしていて会社と自宅の往復で疲れ果てて、人と出会ったり人と接することが皆無に等しいので今の状態は、非常に良い環境であるということが実証できています。

人と出会うことの大切さとは?

人と出会うという事は、かなり勇気がいるもので人と出会うことでしか得られないこともあります。

得られる事は、下記に記している事が大きいな点だと感じております。

〈得られる大きな2本柱〉

①価値観の共有化

②コミュニケーション能力の向上

今、元気な人は元気なうちに会いたい人と会いに行くということを起こすことで、人生の終盤になっった時に後悔しないと思いますが非常に難しいことですが仕事や子育て等の日常生活にメリハリをつけることで非常に良い、人生を過ごせるものだと考えております。

昨年、熊本・大分では地震があり非常に困難な時期ではありますがこんな時にこそ、人と合うという行動を起こす絶好なタイミングだと考えております。